携帯電話料金の値下げを実現し、一般家庭で年間約264,000円の負担を軽減しました。
戦略3文書の改訂と、ライセンスや国際共同開発による装備移転等を推進しました。
入管法を改正し、難民申請に回数制限を設けることで、3回目以降は「相当の理由」がない限り申請を認めないようにしました。
昭和39年8月28日生(名古屋市西区)
名古屋市立庄内小学校、名古屋市立名塚中学校、
愛知高等学校、神奈川大学法学部卒業
衆議院議員 海部俊樹 秘書
平成7年愛知県議会議員に30歳で初当選
愛知県議会議員5期連続当選
平成24年衆議院選挙に初当選、以後5期当選
総務副大臣、防衛大臣政務官
党国会対策副委員長、安保調査会事務局長
法務部会長代理、国防副部会長、文科副部会長
衆議院予算委理事